平和紙業の倉田です。 昭和28年の創業以来約半世紀、主に和菓子屋さん向けのパッケージ用品を造り続けています。創業当時は手彫りの木版にバレンを使い、一枚一枚手摺りで掛紙などを作っていたそうです。 今まで創造もできない悠久の時が流れるような、懐かしい時代のお話です。 時を経て業態も多様化し、取扱商品等もさらに充実し、現在に至っています。お客様のご要望に少しでもお答えできるパッケージ創りを心がけ、創業当時の手作りの原点を忘れず、微力ながら和菓子業界に貢献できる企業を目指します。
◆ 帽子の学校 「スダシャポー」
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http://members.aol.com/sudahat21/
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『ぴよたまご』こと須田さんは、校長でもあるお父様の片腕として主任講師を勤めるかたわら、カルチャースクールの講師としても活躍されています。テレビ・ラジオ・雑誌等のマスコミでも幅広く取り上げられているようです。最近は女性のみならず男性の受講生も、ちらほら・・・とか。
◆ クレヨンカンパニー
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http://www.ne.jp/asahi/crayon/company/
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『テリー』こと降旗さんは、ご主人と二人で人形劇団の『くれよんカンパニー』を主宰し、プロとして主に幼稚園や児童館を中心に活動されています。 人形も手作りで、牛乳の紙パックやカップ麺の容器などを利用して、ゴミとして捨てられてしまう小物たちをよみがえらせ、子供達にも感動を与えています。その時の子供達の目は、きっとキラキラと輝いているはずです。
◆ 板橋和趣会
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http://otsutae.com/
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『感じて下さい、心意気。みんなで案(餡)を練りました。』
板橋お伝え最中は、企画の段階からご相談を受け、みんなで一緒につくりあげた商品です。ネーミング・パッケージ・最中種のデザイン等をご提案しました。